水面に落とした水滴を2000FPSのハイスピードカメラで見た「水の上で跳ねる水」
これは想定してなかった動き。
生らもさんは春一番コンサートで見た。炎天下、黒いコートを着て、ストラトキャスターにディストーションをかけて、ただただかき鳴らし唸ってた。フラフラしてて、今にも倒れそうだった。午前中なのに泥酔してた。今思えば、酒のせいではなかったのかもしれない。
大阪の進学校で落ちこぼれた私にとって、らもさんは救いだった。関西の元神童たちは、登下校の電車の中で、三島由紀夫と中島らもを読みふける。京大や阪大の赤本を詰め込んだ学生鞄から、過剰な自意識がこぼれ落ちる。
内科医のはらへった君に、医療には素人の私がこんな話をしました。「ガンは熱に弱い。熱い血液で満ち満ちている心臓にガンは発生しない。だったら、体を温めれば、ガンなんて退治できるんじゃないの?NHKの番組で見たけれど、余命三ヶ月と宣告されたがん患者が、余生を好きな温泉で過ごそうと熱海の温泉に入り浸っていたら、ガン細胞が消えてしまったってさ。それと、内臓は温度上昇すると機能が活性化する。温泉で肝臓と腎臓が暖められると血液浄化が進む。血液がきれいになったら、ガンなんて勝手に消えちゃうんじゃないの?そういえば、肝臓の上に24時間ホカロン貼っているのんべのおやじがいたなぁ。」はらへった君、笑ってました。
正直、私自身は、ガンの主な原因は「低体温」ではないかと勘ぐっているわけで、半身浴を励行して体温を36度台に上げればガンなど怖くないとすら思っています。(うつ病などの精神疾患も低体温症とかかわっている模様。)
だが、みんながお風呂に入ってガンを簡便に予防などしてもらっては困る人たちがいます。ガンの外科手術と抗がん剤治療がなくなったら、病院経営が成り立たないし、製薬会社も倒産してしまいます。しかし、もっと困る人たちがいるのです。保険会社の人たちです。日本人がガンを恐れて、ガン保険に加入することで成り立っている企業がいくつかあるのです。
ガンになると平均で150万円の費用がかかります。再発すれば、また同じくらい費用がかかります。この分野で日本市場を独占しているのがアフラックなどのユダヤ系生保です。彼らは、日本人がガンの恐怖におののいてガン保険加入の列を作ってくれることを期待してきました。そのために、24時間テレビCMたれ流し作戦で、主婦の洗脳を企んだ。だが、日本では立派な健康保険制度のおかげで、自己負担額は巨額にはならないのです。米国のように公的医療制度がほとんど無く民間保険に依存している社会では、保険に入っていてもガンになったら破産するそうです。それほど、ガンはカネになる病気なのです。もちろん、病院と製薬会社とユダヤ保険会社にとってですが。
ガンは風呂に入って治す。 richardkoshimizu’s blog/ウェブリブログ
これはいい話を知った
(via zypressen)
(via mono57497)
(via masakooo)
(via yuria)678 名前: 水先案名無い人:2009/07/21(火) 21:11:53 ID:jhyKqtNP0
「人数足りないから」と誘われて、久しぶりの合コン。
おれの目の前に座った女の子は、ロナウドに似た、とてもおっぱいの大きい女の子だった。
メーカーの受付嬢ってもっと可愛い子ばっかり揃えているのかと思っていたのに。何?このクリーチャー。
そう思って回りを見たら他の子はそれなりに可愛い。おれだけロナウド。
それでも、おれの目線は彼女に釘付けだった。正確に言えば、彼女の胸元に釘付け。だって、大きいから。
Gカップぐらい?いやもっと大きい。ふと、昔見たプロ野球中継の映像が頭に浮かぶ。1999年の4月7日西武対日本ハム戦。
たしか、松坂大輔のデビュー戦だったはずだ。
2ストライクまで追い込まれた片岡が、高めのボール球に思わずスイングする。球速155キロ、空振りの三振。甲子園の怪物の鮮烈なデビュー。
あまりのおっぱいの大きさに、ロナウドと分かっていながら思わず興奮する、今日のおれは片岡だった。
ロナウドのおっぱいは、松坂の155キロと同じぐらいのスピードで眼球を直撃し、脊髄を通っておれの股間を刺激した。もう我慢できません。
「きょう、おれ、こいつ、いただく」と幹事の板倉に目で合図してから、おれ対ロナウドの一本勝負のゴングが鳴る。カーン。おれはまず相手を褒めることから始める。
褒めて褒めて、褒めたおす。爪を褒める。服装のセンスを褒める。顔だって褒める。化粧を褒める。肌を褒める。笑顔が可愛いね、とか言っちゃう。
本当は「ドリブル得意そうだよね」と言いたいところをぐっとこらえて、楽しい時間を演出する。
試合終了後のお楽しみのためにおれは精一杯道化を演じた。興味も無いくせに血液型占いの話だってした。
そして、程よくお酒も入ってロナウドとも打ち解けてきたところで、おっぱいについて触れる。
「いやー正直最初見たときビックリしたよ。すごく大きいよね。意識しようとしなくても目線がついついそっちに行っちゃう。何カップぐらいあるの?」
そしたらロナウドは、少し恥ずかしそうに答えてくれた。「ワールドカップ」
少し間をあけてから、おれは笑った。
ゲラゲラ涙を流しながら笑ってやった。
おれが笑っているのを見て、彼女も嬉しそうに笑った。板倉が変な目で見ているのも気にせず、そうしてたっぷり笑ったあと、おれは彼女を本気で愛し始めていた。
泣いた
(via cajon) (via 000i000)Poisonous Addiction: Nobuyoshi Araki
Nobuyoshi Araki
Untitled “Tokyo Comedy”, 1997/2005
black and white print
20 x 24 inches; 50.8 x 61 cm
framed: 26 x 30 1/2 inches; 66 x 77.5 cm
ものを書く時は、すらすらと書かなければならない。稚拙でとりとめのない文章になってしまうかもしれないが、言葉がすらすらと流れ出ているのであれば、書く喜びから生まれる勢いがすべてを輝かせてくれる。慎重に書かれた文章は死んだ文章だ。
AppBank tumblr - ものを書く時は、すらすらと書かなければならない。稚拙でとりとめのない文章になってしまうかもしれないが、…
チャールズ・ブコウスキーの言葉はいつも好きだ。
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